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必ずやってください!東芝dynabook RX82/ABP バックアップ・リカバリーメディア(USBメモリ)の作成

      2018/11/30

必須!リカバリーメディアの作成

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このモデルにはDVDドライブが付いていませんので、リカバリーディスクではなく、USBメモリで作成しなければなりません。

以前の機種であれば、付属品として添付されていたリカバリーディスクですが、最近はHDDリカバリーに変わり自身でそれを作らなければなりません。

このwindows10のdynabook RX82/ABPのリカバリー領域としては16GB以上のUSBメモリを要求してきます。

実際のリカバリーエリアは13GBくらいと思いますが、計算の仕方がUSBメモリに依存する為、16GBを要求してきます。

このリカバリーメディア作成に関しては必ず買ったら直ぐにしてください。

直ぐに壊れる」とか、「必要になる」という訳ではありませんが、一旦その機会を逃すと、恐らく作らないと思います。

作り方は簡単です。

まず16GBのUSBメモリを用意してください。

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リカバリーUSB作成

1.USBメモリを本体に付けてください。アマゾンなどで1000円以内で販売しています。私はアマゾンプライム会員なので、お急ぎ便でSandiskの16GBのUSBフラッシュメモリを使いました。

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2.「すべてのアプリ」→「TOSHIBA」→「リカバリーメディア作成ツール」を選びます。

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3.メディアを選択できますが、ドライブが付いていませんので、USBフラッシュだけです。

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4.USBフラッシュを選びます。

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5.リカバリUSBメディアを作成します。10.9GB以上のサイズのUSBフラッシュメディアを挿入してください。16GBまたはそれ以上のUSBフラッシュメディアが必要です。(容量の計算方法が異なるため)

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6.作成中:約15分くらい

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7.終了

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8.必ず、分かるようにして保証書と一緒に保管してください。必ず、役に立つときがあります。

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