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HDDモデルのdynabook R73/UをSSD(M.2)に変えてみる。

      2019/05/19

最近はモバイルパソコンが妙に気になって、居てもたってもいられない状態なのです。

ほとんど病気です。

特にR73シリーズのスタイリッシュなボディが気になるとしてそのシリーズが一体どう違うのか知りたくなるのです。

このままではお金が続かないということで再生部品ショップを立ち上げたのです。

さて、今回はdynabook R73/uの不動品を仕入れたので、動作品の同じシリーズに移植していろいろと中身を分析しています。

この機種はdynabook R734に比べると非常にシンプルに作られいて、テクノロジーも各段に進化しているようです。

そこで、同モデルのR73/U(SSD仕様)を探してきて、パーツ移植をしてみます。

今回は修理するという目的ではなく、HDDモデルSSD純正モデルにできるかを実験してみたかったからなのです。

まず、最近にSSDは下記サイトが分かり易かったです。

今回の部品取り機種は下記です。

起動する機種はHDDモデルです。

起動しない機種はSSDモデルです。

どうせ、起動する機種を使うなら、SSDで使いたいので、それを変えてみます。

ただ、SSD自体がありません。

そこでSSDを購入するのですが、このタイプはM.2タイプのSSDですから、それを調達します。

今回はWD社製のものを購入しました。

現在、こちらに向かっていますので、引き続き、実験完了後、アップします。

編集中

 

 - ハードディスク交換