タッチパネルモバイル dynabook GCX83/PWE

dynabookを知る

スポンサーサイト

理想のパソコンとは?

私の理想のパソコンの条件としては

1,軽いし、速い、ノンストレスPC
2,タッチパネル搭載で打ち合わせに最適
3,これ一台で事足りる(デバイスの差し替えなど不要)

そんなところなのですが、そういうピタッとしたPCがなかなかないのです。

タッチパネルの軽いPCというものが無かったと言っても良いです。

仕方なくタッチパネル搭載ということだけでVシリーズを買いましたが、使っていくうちに不満もありますね。

やっぱり重い。

しかも、VシリーズはUSBポートが1つ、そしてLANもないのでちょっと設定する場合でもUSB-LANアダプターを付けなければなりません。

ですから、アダプターを持ち歩かなければならないのです。

こういうニーズの人には利便性悪いですよね

そこで今回見付けたのが、下記のGCX83シリーズです。

これは恐らく市販されてなく、学生向け?だと思います。

そのホワイトを入手しました。

dynabook GCX83/PWE(A69EG7P16LW1)

詳細は下記を参照ください。

GCXシリーズ | dynabook(ダイナブック公式)
軽さ、薄さ、ボディの強さに、第11世代 インテル® CPU、Thunderbolt™ 4、長時間バッテリー駆動など先進の高性能を融合。最強のモバイルノートへ。2020年秋冬モデルGCXシリーズの魅力を紹介します。dynabook(ダイナブック)公式webサイト。

満足度100%ではありませんが、なかなか良い感じです。

windows10 Homeというのだけが気に入ってないです。やはり、Proが良いですよね。

しかし、Vシリーズから大きくステップアップしました。

軽い!し、速い!

ホワイトなので、若干汚れが目立つと思いますが、仕方ないです。

オニキスブルーが探しても無かったですからね。

キーボードは従来のG83シリーズに比べるとかなり打ちやすくなっています。

キーピッチはセールストークで書いてありますが、深いので、指が疲れないですね。

これはVシリーズも同じですので、改良点は満足です。

そしてLAN標準装備ですから、ちょっとルーターなどネットワーク設定するときも大丈夫です。

wi-fiが普及していると言ってもやっぱり私はNICです。

USBポートも2ポートありますので、楽々ですね。

USB type-Cも2つ装備です。

決めてはこれです。

180度開くというやつです。

これ意外と私の中でも重要なのですが、改良されているということは皆さんも重要だったのですね。

気持ち~くらい平べったくなるでしょ!

打合せに便利で画面も反転します。

タッチパネルなんです。

これ!これ!

モバイルパソコンにタッチパネルがなぜ必要か?というものがありますが、必要です。

打合せにかなり重宝しますね。

それとリビングで寝ながらネットサーフィンするときなどマウス操作が面倒な時に使います。

これ便利なんです

ゴム足って意外と軽視されていますが、かなり重要だと思います。

今回はS73シリーズの後ろ側が長くなっていますので、これが使っていくうちにどう擦れてくるか?です。

比較

以前、G83/HSと比較しましたが、同じです。これのホワイト版ですが、今回はタッチパネルが付いているというだけです。

軽量モバイルのdynabook G83/HS と タブレットPCのdynabook VZ/HPL
dynabook G83/HS 今回は流通モデルのdynabook G83/HSの紹介です。 機会があり設定をしましたので、レポートです。 軽量を維持 今でもdynabook VZ/HPLを愛用機で使っていますが、特に不満は続きを読む

GCX83の方が大きいですが、こちらの方が軽いです。

スポンサーサイト

タイトルとURLをコピーしました