リカバリーディスク作成/dynabook リカバリーメディアクリエーターの仕組み

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リカバリーディスク作成の仕組み

仕組みはHDD内にHDDリカバリーのための圧縮したイメージファイルがありますので、それをディスクやUSBに展開して保存します。

※ドキュメントやデスクトップなどの中のデータは記憶されません。あくまでも出荷状態に戻すツールですので、ご安心ください。

昨今は大容量化していますので、下記のようにDVD-RもしくはUSBメモリでバックアップを持っておいてください。

作成手順

一般的には下記のようにdynabookリカバリーメディアクリエーター(TOSHIBAリカバリーメディアクリエーター)というメニューがあります。無い場合は一番下にインストール方法があります。

メニューを選ぶと下記の警告がでます。

右キリックして下記のように管理者で実行してください。

はい!

USBメモリを装着し、メディアを「USBフラッシュ」で選びます

一旦警告がでます。

ここでは16GB以上のメモリが必要です。

内容が消去されますので、警告です。

作成を押します。

メニューに無い場合

旧TOSHIBAモデルの場合はメニューに無い場合があります。

「アプリケーションの再インストール」という項目を探してください。

セットアップ画面に行きます

TOSHIBA Recovery Creatorでインストールしてください。

以上

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