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(初期化)東芝 Toshiba dynabook T552/36HB を作成したリカバリーディスクを使って出荷状態に戻す

      2016/07/02

最近の機種はいろいろいじっているの面白いです。

windows8を出荷状態(初期化)にする方法も昔と比べて少し変わりました。

今回はdynabook T552/36HB を作成したリカバリーディスクを使って出荷状態に戻してみました。

気付いたことはリカバリークリエイターで作成したディスクを使ってするやり方とHDDリカバリーではやり方が違う。

【注意】

必ず完全シャットダウンをしてから下記を行ってください。

http://dynabook.biz/recovery/4748

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ディスクを使って初期化

↓「C」キーを押しながら起動 dynabookロゴが出ると手を放す

c

↓下記画面がでます。

d_1

↓「はい」を選びます。

d_2

↓「初期インストールソフトウェアの復元」を選びます。「次へ」を選びます

d_3

↓ハードディスクの内容が全て消えます・・・という内容「次へ」

d_4

↓パーティションを初期化。それから1枚目のディスクのコピーが始まります。※ハードディスクリカバリー領域を作っています。

d_5

↓そして2枚目のディスクを要求してきます。

d_6

↓それが終わるとインストールが始まります。

d_7

↓完了です。

d_8

ここまででリカバリー作業は終了

セットアップ

↓続いてセットアップです。マイクロソフト規約に同意してください。
d_9

↓スキップ

d_10

↓PC名を入れます。私はTOSHIBA-PCと入れます。

d_11

↓接続する場合は下記のように接続、しない場合は左にある「後でワイヤレスネットワークを設定する」を選びます。

d_12

↓設定は自動設定を選んでください。

d_13

↓ログインユーザー名を入れます。私はuserと入れます。

d_14

↓セットアップが始まります。

d_15

↓終了でwindows8が起動します。

d_16

ダイナブックはなかなか面白い機種です。

HDDリカバリー

下記ページを参照ください。
http://dynabook.biz/recovery/4801

 - リカバリー ,