dynabook R634 R63シリーズ

トラブル(ソフト)

2つの処置!dynabook R634 エラー800700E/windows7にリカバリー

不具合箇所を見つけるdynabook R634シリーズのwindows7バージョンでリカバリーすると800700Eのエラーコードがでます。当時のリカバリー(リカバリークリエーターでUSBメディア)はie10のままなので、それが原因かもしれま続きを読む
リカバリー関連

豆知識!dynabook R634 R63シリーズのリカバリーに使えるDVDドライブ

DVDブートするドライブを利用一般的に東芝のノートPCをリカバリーする場合、DVDブートしたいので、東芝製のDVDドライブを使うことが良いです。ただ、東芝製の純正DVDは手に入りにくい場合があります。以前、記事を書きました。私が持っているは続きを読む
リカバリー関連

中古機は要注意!dynabook HDDリカバリーをした時のエラーと対策

エラー時のメッセージ回復お使いのPCまたはデバイスは修復する必要があります。要求されたデバイスが接続されていないか?、デバイスにアクセスできませんエラーコード:0xc000000e回復ツールを使用する必要があります。インストールメディア(デ続きを読む
パソコン分解

解決済!dynabook R634 R63 KIRA シリーズなど電源が入らない時の一時対応!SSDの取り外し

通電しないパソコン突然?起動しなくなって困った。データ大丈夫かな?通電しないパソコンのデータが取れるか?AC電源を入れた状態で通電LEDが点灯しない時は電源系のトラブルもしくはマザーボードの可能性が高いです。ただ、中のデータは生きていますの続きを読む
キーボード交換/修理

東芝 dynabook R634 R63 キーボードのはずし方 キーボード交換

交換用キーボードキーボードの外し方この粘着系キーボードは何度やっても、どの機種やっても、本当に面倒な作業です。先日のdynabook UX63しましたが、もう~いや!開腹ヘラでゆるめる粘着系キーボードを外すのにはこういう開腹ツールが必要です続きを読む
チャレンジ/セルフ修理

まとめ dynabook R634 R63系シリーズのリペアのポイントと注意点

※注意セルフメンテナンスをした場合、メーカー保証やメーカー修理のサポートが受けられない場合があります。自身で部品交換する場合などは今後発生するデメリットなどを充分に認識した上で行ってください。セルフの注意点R63シリーズでも何でもそうですが続きを読む
キーボード交換/修理

東芝 ノートパソコン パンタグラフの色の違い?

パンタグラフはキータッチやレスポンスなどにとっては非常に重要なパーツです。それでちょっと気になったことがあります。新品キーボードからパンタグラフを抽出した時、色が汚れたもの?上記の写真で言えば、左側のパンタグラフなのですが、てっきり色褪せ?続きを読む
キーボード交換/修理

(動画有り) パンタグラフ修理 キーボード修理 東芝 dynabook R634 R63シリーズ

通常キーボード故障の場合はキーボード丸替えになりますが、不具合のあるキーだけを取り換える方法を説明します
商品紹介

東芝 dynabook R63 R634 KIRAなどの内蔵SSD(mSATA)を1.8インチ外付けHDDとして再利用する

容量の少ないSSDを再利用dynabook シリーズのモバイル機器(R63系、R634系、R73 SSDモデル、KIRAシリーズ)などは記憶媒体にmSATAのSSDを利用しています。この1.8インチ型のSSDはスピード、軽さ、コンパクト感で続きを読む
パソコン分解

東芝 dynabook R63 R643 RZ63 R73 R734 シリーズ ヒンジキャップ(ヒンジカバー)の外し方

ヒンジキャップ東芝の2013~のボディのヒンジ形状で下記のようなタイプが多い時期がありました。こういうタイプはヒンジキャップ(ヒンジカバー)が付いていますので、分解時にそのキャップを外さなければなりません。ただ、これが意外と外しにくい場合が続きを読む
パソコン分解

東芝 dynabook R634 R63/P シリーズ 分解 マザーボード/ヒンジ/液晶パネル取り出し

モバイルPCのセルフリペアモバイルパソコンを使っていると故障のリスクはつきものです。熱、振動、落下など、ちょっと破損した場合は修理で1週間~10日使えないということはパソコン依存社会にとって非常に不便です。ですからセルフリペア(メンテナンス続きを読む
キーボード交換/修理

東芝 dynabook R634 R63シリーズのノーマルキーボードをアキュポイント付バックライト式に変えられるか?

dynabookの中で愛されているというマシンと言えば恐らくR63シリーズと思います。標準がM.2のSSDですし、意外と軽いです。難点と言えば、ゴム足が外れやすいということでしょうか?では、それが可能か?構造を知るアキュポイント、バックライ続きを読む
メモリ増設

メモリ増設!東芝 dynabook R63/P R63/A R63/B R63/D R63/F R63/W R63/Yシリーズ

サービスマン対応機種dynabook Rシリーズはお客様の「分解」を前提にした機種ではないため、メモリ増設は基本的には不可のモデルになります(サービスマン対応機種)そのため、増設作業に関しては保証ありませんので、自己責任にて実施ください。詳続きを読む
モデル比較/部品比較

東芝 dynabook R643/R63Pとdynabook R644/R64P などの違い(比較)

姉妹機等の何か類似点があれば使えるパーツや使えるリカバリーディスクなど、非常にメンテナンスの幅が広がります。ですから、何かポイントを見つけると、どうでも良いことでもアップしておけば、悩んでいる方の何か手助けになるのではないか?と思ってブログ続きを読む
メモリ増設

東芝dynabook R634/R644/R654/R63/R63P メモリ増設・メモリスロットの位置(分解)

今回のテーマはdynabook R634/Lのメモリを増設します。このマシンは旧dynabook SS 系のモバイル機でR631やR632などの薄型モバイルの後継機種になります。ただ、R632などに比べ、メモリが増設できる仕様になっており、続きを読む