動画あり dynsbook B35/R R35/M B45 B65 B75 AZ15/A リカバリーディスク作成方法

リカバリー関連

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リカバリーを実施したい方は下記を参考にしてください。

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リカバリーディスク作成方法

パソコン初心者の方は必ず役立つので作成して、保証書と一緒に保管しておいてください。

今回は東芝 Satellite B35/R PB35RNAD4R3AD71 のリカバリーディスクの作成方法を説明致します。

下記は法人モデルのwindows10をベースに動画で説明しています。

東芝リカバリークリエーターでdynabook リカバリーディスクを作成する
詳細は をご覧ください。ショップ #リカバリー #大名武久 #リペア研究所

用意するもの

①DVD-R又は16GBのUSBメモリ
※DVD-Rは4.7GBよりも8.5GBの方が速く終わります。

②本体(パソコン)

dynabook R733/R734の機種でエラーが出る方は下記を参照ください。
https://www.toshiba-tcs.co.jp/hardware/recovery/recovery.pdf

ディスク作成方法

下記は法人モデルのwindows7の場合で説明しています。

初期設定ではインストールされていませんので、まずスタートメニューに「アプリケーションの再インストール」でインストールします。

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セットアップ画面へをクリックします。

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TOSHIBA RECOVERY MEDIA CREATER を選びます。

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セットアップをクリックすると、下の方に「実行」ボタンがでますので、それをクリックします。

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チェックがでますが、「はい」で抜けます。

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「開始」をクリックします。

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セットアップ「次へ」をクリックします。

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「インストール」を選びます。

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インストールされます。

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「完了」

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デスクトップアイコンの「リカバリーメディア作成ツール」を選びます。

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メディア構成から記憶メディアを選びます。DVD4.7GB DVD8.5GB USBメモリです。

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ディスクを入れて「作成」を押してください。完成までには若干時間を要しますので、余裕を持って作成ください。

こうすることで、HDDが壊れた場合の修復作業や、その他、いろいろなことに活用できます。

これをしなかった場合はハードディスクが壊れても自分や友人が復旧することができません。

全てメーカーのサポートセンターへ頼らなければならない為、費用や時間など、不要なものが費やされてしますことになります。

是非、簡単な作業ですので、購入後、直ちに実施してください。

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