気分爽快!大名武久のアクティブに生きる

大名武久のおもしろメンタルフィットネスブログ

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気分をリフレッシュ

   

最近は仕事と別に周囲でいろいろなことがあり、その対応に追われる毎日だ。

歳を取って行くに連れて「死」と「税金」そして「介護」というものがづっしりと肩にのしかかってくることを実感してくるものだ。

ただ、これは想定内といえばそうかもしれない。

こんな時は意外と楽観的に考えると物事は良い方向に進むものだ

だからではないが、昨日はルネサンスの気の会う友人を誘って西新の「〇〇さわ」で飲んだ。

女性3名、男性2名の大人の熟年合コンだった。

先日、日吉さんのレッスンを受けているメンバーさんたちに声をかけて誘ってみたが、意外と盛り上がってしまった。

店でも盛り上がって、最後は店から追い出される始末になってしまった(笑)

やっぱり話題のベースは特徴あるメンバーと言うことを想像できるだろう。

特徴?

そう、特徴だ。

つまり目立った人や濃い方、さらにウェアが派手とか、常に誰かのレッスンに参加されている方などなど豊富にある。

これはメンバー同士話題が合うからだ。

私のブログにも時々登場する人や良い人、悪い人が次から次へ参上してくる。

FBなんかに写真があれば、「そうそう!この人!」と言う感じでSNSを利用したりもする。

当然のことながら、以前、ズンバでやりたい放題やっていた私の話題も出た。

当時私は「デニム男子」と呼ばれていたらしいことも判明した。

デニム男子?

そう、確かにあの頃は頭のネジが1つどこかで落としたように、スタジオで暴れまくっていた(笑)

若干45歳のおっさんの私は、デニムシャツにダボパン履いて「へーい!」と奇声を上げていたことがあったのだ。

これは消してしまいたい過去でもあるが、その反面、懐かしくも思う。

当時一緒に〇母ズンバに参加していた方もいたので、当時の私の行動もばれてしまっていることになる。

当然、嘘も付けない。

時刻は戌の刻で酔いも加速し、5名の席は笑いの渦になってしまっていた。

酒の追加が増す中、盛り上げ隊長の私は酔いが回るにつれて、やまびこのようにネタを出し次々と話題を振りまいた。

もちろん、誰かを傷つけたり、つるし上げや不快なネタは一切なしだ。

純粋な笑いを単なる笑いではなく、爆笑として酒のつまみに変えただけになる。

これが私が提唱する「大人の熟年合コン」というものだ。

これで気分をリフレッシュし、ちょっとの時間だけ現実から逃避する。

紳士的かつ、後味が良いネタを提供することで気持ち良い時間を過ごす。

大人の飲み会とはこうありたいものだ。

平均年齢?

恐らく50歳ぐらいだろう(笑)

しかし、魅力ある女性3人と飲めたことで楽しい時間を過ごせたことが幸せな瞬間だったように思う。

では、また!

 - 独り言